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社会不適合者 ぼっち 社会人編

社会人ぼっちの日々を書き連ねていきます。

カースト底辺の部活といえば…

今週のお題「部活動」


皆様お疲れ様です。

部活の素晴らしさをアニメで学んだトリシュララです。



今回ははてなさんの方からお題をいただきました。話題のネタが無いぼっち野郎には有難いです。


・まだ普通だった小学生編



私の学校は小学校の時にも部活動がありました(どこもそうかな?)。そこでは私はインドアスポーツ部に入ってました。ドッジボールとかバドミントンとか中々楽しかった記憶があります。どうでもいいですね、次次




・隠キャぼっちの頭角を表す中学生編



部活動といえばやはり中学からって感じがしますね。同時にカーストというかキャラが決まってくる時期でもありますねイケイケはサッカーやらテニスに、中間層はバスケ?バドミントン?とか吹奏楽とかですかね?、私はとーぜん卓球部でーす(当たり前だよなぁ?)。


ただスポーツが嫌いってわけじゃないんですよ。本当に卓球がやりたかったんです。遺伝子レベルで隠キャみたいですね。



それはさておき、実力はというと部内では真ん中ぐらいでした(同学年10人くらいでした)。超絶面白くないですね。どうせなら一勝もしたことないみたいな伝説がほしかったです。



せっかくなので真ん中の苦悩を書きたいと思います。(無いで…あります。


主に団体戦です。確か7人必要だったんですよ1チーム。真ん中あたりの私は駆り出されるんですよ必ず。



試合に出れるのは嬉しいことだろって思うかもしれませんがシングルスはお強い方々が独占しますから私はダブルスが確定していたんです。それが一番の悩みの種でした。



ダブルスって自分が打ったら次はパートナーって感じに順番で打たなきゃいけないんですよね。なのでくるくる回ってプレイしなきゃいけないんですよこれが。めんどくさいのなんの。



それに私は自分一人でやる方が好きでしたから余計に複雑でしたね…。ぼっちとは孤独なのもの…尚、一人でやっても勝てない模様



灰色の高校生編


帰宅部

 

おわり



異性がいない日常アニメ風大学生編


ぼっちで入学式に死んだ魚の目で出席していた時、隣の子に話しかけられ、そのままなんやかんや文芸部みたいなとこに友達5人で入りました。部員数も少なく、細々とした活動でしたから気楽にやれました。


部室で麻雀やらゲームやら…一番楽しかった時期ですね。今がぼっちだから余計に…あれ、目からよだれが…



異性はいなかったので灰色は灰色でしたね。(悲しいなあ)



以上が私の部活人生です。何かしらお役に立てるものがありますでしょうか?画面の向こうから役に立たないって声が聞こえてきますね。私もそう思います。




それでは、ここまで読んでいただきありがとうございましたm(_ _)m